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デンマンのメチャ言いたい砲台


デンマンが毎日思ったこと感じた事を徒然につづります。
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2008年3月18日(火)12:30[ 健全な批判・誹謗中傷 ]

大きく打てば大きく響く PART 1 OF 3



 
大きく打てば大きく響く





width=241 height=453 ランジェリーを身につけたレンゲさんですよ。



未知の世界の魅惑



何事も安易に飛びついちゃ、いけませんね。
未知の世界ってやつは、
いつだってわたしを誘惑するのです。
知らないことほど、魅惑的なものはないです。

今回の未知の世界は、わたしには、
わずらわしくて、ウンザリな世界でした。

それは、SNSってやつです。
どこのSNSも同じなのかは、知らないけれど、
何なんですか。あれは。
18禁でもない画像は、勝手に削除されるし、
メールの中身は検閲されるし、
他サイトのURLは削除対象になる。

お友達になった人に、メアド教えようにも、
その手段はシャットアウトされてるし。

いい加減うざいので、とっととやめましたよ。
監視されながらの、コミュニケーションなんて、
楽しいはずがないから。

あ〜あ。
マジツマンネ!
どこのSNSなのか、書きたい。
自粛しますが。

by めれんげ




『BLOODY BLOOM POEM (2007年11月19日)』より




デンマンさん。。。今日はめれんげさんのことですか?



めれんげさんは、話のきっかけですよ。

。。。で、このSNSってどこのSNSですか?

めれんげさんは自粛してSNSの名前を書いてないけれど、あの有名な日本で一番でかいSNSのことだと、撲は95%の確率で想定しているのですよ。

どうして、それ程、確信に満ちておっしゃるのですか?

以前、めれんげさんはMixi に入るようにネットのお友達から勧誘されていたのですよ。

デンマンさんはMixi に入っているのですか?

イヤ、入っていませんよ。

どうしてですか?

僕も、めれんげさんと同じようにSNSには苦い経験があるのですよ。

どのような。。。?

かつて僕はいくつかのSNSに入っていたのですよ。FC2 だとか、COMMIT4U、タンタン広場。。。でもねぇ、ほとんどのSNSで退会処分になってしまったのですよ。

どうしてですか?

僕は平均的な日本人ではないのですよ。人生の半分以上を海外で暮らしてきた。だから、考え方が平均的な日本人のようでない。つまり、日本では僕のような規格はずれな人間は、どうしても Black sheep (邪魔者、目障り、厄介者) になってしまうのですよ。

それで、退会処分にされてしまったのですか?

そうですよ。

“批判の無いところに進歩なし”

僕にとって、これが座右の銘ですからね。。。僕は批判的な記事を書くのですよ。でもね、日本では“批判”を“誹謗中傷”だと受け止めてしまう人が実に多いのですよ。

違うのですか?

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんが批判と誹謗中傷の違いを知らないなんて、信じられないなあああぁ〜

うふふふふ。。。話の成り行きで、ちょっと聞いてみただけですわ。

僕が話し易いように協力してくれているのですね。うへへへへ。。。

そうですわ。

でもねぇ、あまりにもわざとらしい事は言わないでくださいね。

どうしてですか?

これを読んでいる人が白けますからね。うしししし。。。とにかくねぇ、批判というのは根拠に基づいた立派な反論ですよ。国会にだって与党と野党がある。お互いに批判しながら政治を進めてゆくのですよね。アメリカにだって共和党と民主党がある。なぜか?“批判の無いところに進歩なし”だからですよ。批判しあう事は大切だからですよ。

仲良くする事はいけないことですか?

もちろん、仲良くする事は大切ですよ。でもねぇ、日本では批判的な人はイジメにあったりする。だから、付和雷同して、八方美人的に、へらへら笑いながら、事なかれ主義で、大きな流れに逆らわないでやる事が日本では大切なのですよ。レンゲさんだって、他の人とちょっと違う事をやって仲間はずれにされた覚えがあるでしょう?

ええ。。。あたしも、どちらかと言えば目障りな存在に見られることが多いのですわ。

しかも、SNSのような閉鎖的なコミュニティには、必ずと言っていいほど“告げ口屋”が居るのですよ。そういう“告げ口屋”は毛並みの違う者、考え方が他のものと変わっているもの、つまり、White sheep の中に混じっている Black sheep を見ると黙っていられなくなってSNSの管理人に告げ口をするのですよ。

でも、管理人だって告げ口屋の言う事を鵜呑みにして退会処分にしないでしょう?

良識のある管理人であれば、そのような事をしません。でもねぇ、僕の経験では良識のある管理人は極めてまれな存在だった。たいていの管理人は“臭いモノには蓋”という考え方で凝り固まっていたものですよ。

つまり、大して調べもしないで“告げ口屋”からの苦情を鵜呑みにして退会処分にしてしまう管理人が多かったのですか?

その通りですよ。かつてFC2 コミュニティに“てんね” という男が居たのですよ。これが悪質な“告げ口屋”だった。

デンマンさんはひどい目にあたのですか?

この“てんね”が告げ口して回って、僕のブログや掲示板、フォーラムやポータルサイト、ホムペがかなり削除されてしまったのですよ。

もしかして、デンマンさんが同じ記事をたくさんのブログに投稿するのは、この“てんね”に対抗するためだったのですか?

その通りですよ。やるならばやってみろ!という気持ちがあったのですよ。

それで、現在では、どうなのですか?

“てんね”は、ストーカーのように僕を付けねらう事を止めましたよ。

どうして、止めてしまったのですか?

僕は1つのサイトを削除されたら2つ、2つのサイトを削除されたら4つ、3つならば6つと。。。このように消されたサイトの数の倍のサイトを立ち上げてゆきましたからね。。。

つまり、デンマンさんの場合には“小さく打っても大きく響く”のですわね?

うへへへへ。。。そうですよゥ。“てんね”のような悪質な“告げ口屋”には、そのようにして対抗しない限り良識が引っ込んでしまう事になる。

デンマンさんは、ご自分が“良識”だと信じているのですか?

誰だって、そう思いながら記事を書いているのですよ。レンゲさんだってそうでしょう?

あたしは、デンマンさんのように強くないから、自分のサイトを持つのを止めてしまいましたわ。こうしてデンマンさんのお相手をしているだけになってしまいましたわ。

それも一つのやり方でしょうね。

それで、FC2コミュニティの“てんね”君は、現在でもやっているのですか?

GOOGLEで調べてみました。この“てんね”と言う悪質な告げ口屋は、もうネットではやっていませんよ。告げ口をして回っている頃から自分の日記に、“こういう事はあまりしていいとは思わないけれど。。。”と、後ろめたい事を書きながらやっていたのですよ。

つまり、ハンドル名を変えてやっているのですね?

たぶん、そうでしょう。ところで、Yahooブログに“てんね”さんと言う人が居ますが、この人は女性です。この悪質な告げ口屋とは別人ですので念のため。。。

この告げ口屋の“てんね”にデンマンさんが対抗しようと思ったのはどうしてですか?
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ビューティーポータル美市美座

2008年3月18日(火)12:27[ 健全な批判・誹謗中傷 ]

大きく打てば大きく響く PART 2 OF 3



もちろん、僕の方が正しいと信じていたからですよ。どちらかネットにふさわしい方が生き残ると僕は信じてやっていましたからね。。。

つまり、デンマンさんの方がネットにふさわしいから、こうして今でもやっている、と言うことですか?

そうですよ。悪質な告げ口屋の“てんね”はハンドル名を変えてしまったのですからね。やっぱり、後ろめたさに耐えられなくなったのでしょう?

デンマンさんは、ネットで生き残れる自信があったのですか?

もちろんですよ。僕はネット暦は20年以上ですからね。ネットがどのようにして生まれたのかもちゃんと理解してやって居ますからね。。。ネットの思想も充分に理解していますよ。うへへへへ。。。

。。。で、ネットは、どのようにして生まれたのですか?

やだなあああぁ〜。。。そのような知らない表情を浮かべて僕の知識を試そうとしているのですか?

うふふふふ。。。分かりますか?

レンゲさん。。。あなたは知能指数が140もあるのですよ。。。その事を知っている人はレンゲさんの質問を聞いて白けてしまいますよう。

それで、そのネットの思想とは。。。?

かつて、僕は次のような記事を書きました。読んでみてください。


“ネットは冷戦の副産物でした”




“言葉は武器に勝る武器である”






ブログサービス運営者側の判断で削除していいと思います。

無料ブログサービスもかなり多数存在しますので、選ぶことができます。
例えばアダルトコンテンツの可不可、アフィリエイトの可不可は登録の際に承諾しているわけですから、そのブログサービスの規約にあわせて守るのが筋です。
あるいは自分の利用目的に合わせて選ぶのが筋です。
とわたしは思います。

必要なら自分でサーバーを立てたり、有料で規約なしにサーバーを借りるなりすればいいだけなので特に問題はありません。

by スマット at 2005-11-10 (Thu) 20:11

『著作権って本当はどういうものなの?』より


スマットさん、正にその通りですよ!
しかし一言二事言わせてください。

ブログサービス運営者の規則も結局自分勝手な事を書いてユーザーに押し付けているにすぎないんですよ。

僕が問題にしている事は削除したって“人の口に戸は立てられない”という事ですよ!

“ペンは剣よりも強し”

“言葉は武器に勝る武器である”

このような事が僕は言いたいんです!

だからね、削除したって、そんなことは全く意味の無い事なんですよ!

でも、僕はブログサービス運営者側の判断で削除する自由は認めます。

ただ、運営者側もユーザーの言論の自由と表現の自由を認めるべきですね。
本当に認めるなら削除しないはずです。

なぜか?

ちょっと説明します。(少し長くなりますよ!へへへ。。。)

スマットさん、ネットがどうしてできたか知っていますか?
冷戦の副産物だったんですよ。
つまり、ペンタゴンにミサイルが打ち込まれて、コンピューターセンターがやられては戦争にならないんですよね。



それで、コンピュータセンターを分散する必要に迫られたわけです。
ペンタゴンがやられても、ヒューストンのコンピューターセンターを使って戦争を続行できる。
ヒューストンがミサイルでやられてもワイオミング州のララミーのコンピューターセンターで戦争が続行できる。
というように、ネットでコンピューターセンターを結んでクローンをたくさん作ったわけですよ。
こうすれば、どこをミサイルでやられても戦争ができるわけですね。

ところで、僕はこれまでに40近いブログを立ち上げたんですよ。
ホームページも40から50作ったでしょうか?
掲示板も80ぐらい持っていますよ。
なぜだと思います?

日本のサイトでは半数以上を削除されているんですよ。
だから、現在僕のホムペと掲示板はアメリカのプロバイダーに移してあります。
こうすれば削除されないんですよ。

だから、僕はネットの思想をそのまま実行に移しているんです。
僕のサイトは世界中に広がっているんですよ。
カナダ、アメリカ、日本、イギリス、フランス、ドイツ。。。

利用できるリソースはすべて利用してやって居ます。
分かるでしょう、40立ち上げたブログのうち20近くが上で説明したように日本では削除されているんですから。。。!
商業主義に毒されたプロバイダー。
健全な批判精神が理解できないプロバイダー。
批判と誹謗中傷の区別が付かないプロバイダー。
迷惑行為を勝手に拡張解釈して削除するプロバイダー。

日本で人気があり伸びている大きなブログ・プロバイダーは、どこでも制限をできるだけ最小限度にしているところです。
ライブドアがその典型です。
良いか悪いかは別にして、アダルトブログまで許していますよ。

だから、ライブドアでは僕の記事は削除されませんでしたよ!

告げ口によって僕のブログはどこでも丸ごと削除されたのに、
ライブドアだけは、削除しませんでしたね。

それから、僕も少しは書き方を改めました。
だから、今残っている20近くのブログも削除されずに生き残りました。

でも、長年ブログを運営していれば、削除する事の無意味を知るものですよ!

それが分からないのが、最近になって流行に乗ってブログを始めたプロバイダーです。
だから、ほとんどのブログ運営者が問題にしない記事でも問題にして削除しようとします。
実際、削除してしまいました!
こういうことをするのが、ネットの事情がよく分からない“田舎者”がやっているブログです!

言える事は、ネットの思想に忠実であるなら、ユーザーに対して制限はできるだけ設けないようにすることです。

制限の多いところ、

自由を制約するところは

間違いなく生き残る事はできません。




欧米のサイトでネットを18年やってきましたからね。
自慢するわけではないですが、ネットの歴史と現状については結構知っていますよ。

この点、まだまだ日本のネットは遅れていると思いますね。
つまり自由を制約しすぎます。

田舎者の管理人がやっているブログサイトで僕のブログが丸ごと削除されることもあるでしょう。
でも、僕の口を封じる事はできないんですよ。

それどころか、僕はますます闘志に燃えてブログをドンドン立ち上げて僕の信念・信条に従って、言いたい事を言いまくります。



by デンマン




『言葉は武器に勝る武器である』より
(2005年11月13日)
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2008年3月18日(火)12:23[ 健全な批判・誹謗中傷 ]

大きく打てば大きく響く PART 3 OF 3



つまり、ネットの思想とは“打たれても立ち上がる”、と言う事ですか?

そうですよ。“打たれても立ち上がる”ことができるシステムがネットですよ。そのようにして核戦争にも耐えるコンピューターシステムを考えた人が居た。つまり、冷戦の副産物がインターネットだったのですよ。

“告げ口屋”のてんねがデンマンさんをつぶそうとやっきになって告げ口して回った。でも、デンマンさんは削除されても削除されても、その倍、その倍、とサイトを立ち上げて生き残った。。。そう言う事なのですか?

うへへへへ。。。僕が言いたいことをすべて言ってくれましたね。ありがとう。


【レンゲの独り言】



ですってぇ〜
確かに自由を制限するところってダメですよね。
だから、めれんげさんは干渉してくる管理人が居るSNSを自主退会してしまったのです。

また、“告げ口屋”が仕掛けた“核戦争”にデンマンさんは生き残った訳なのですけれど、
あたしは“ネットの思想”がスパマーの温床になっていると思うのです。

つまり、つぶしてもつぶしてもスパマーが立ち上がって迷惑メールをばら撒いているのですわ。
この点、デンマンさんは、どのように考えているのでしょうか?

あなたは、どう思いますか?

では。。。




メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』




こんにちは。ジューンです。

インターネットの直系の最も古い先祖は?

知っていますか?

アメリカ国防省高等研究計画局

(ARPA又はDARPA)が

研究して開発したネットワークです。

この計画局が作り上げたのがARPANETです。

これはカルフォルニア大学のサンタバーバラ、

ロサンゼルス両校とスタンフォード研究所、

ユタ大学との四つの場所を接続したんです。

1969年に運用が開始されました。

翌年の1970年にはハワイ大学で

Aloha-netというARPANETと似た、

電波を使ったネットワークの実験が開始されました。

デンマンさんが居た研究室でハワイ大学の

Norman Abramson教授と共同で

このAloha-netが構築されてゆきました。

日本側からの支援はごくわずかだったのですが、

ネットの初期に日本人で

このプロジェクトに関わった人たちも居たのです。

デンマンさんが、ちょっぴりかかわっていたなんて

面白いでしょう?

興味のある人は次のリンクをクリックして

読んでみてくださいね。

■ 『ネチケットを知らない愚か者たち』
  (2006年3月19日)



ところで、これまで書いたレンゲさんの記事を集めて

デンマンさんが一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしてくださいね。

じゃあね。






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2007年12月16日(日)11:38[ 健全な批判・誹謗中傷 ]

井の中の蛙とウサギ小屋 PART 1 OF 3


   
井の中の蛙とウサギ小屋








投稿者: ゲスト
投稿日時: 2007-12-15 05:10
IP: 218.41.166.104
プロバイダー: So-net Entertainment Corporation
        (ソニーが筆頭株主)


Re: 厳密に直訳すれば“うさぎのオリ”になります。
それを日本の現状に当てはめた“うさぎ小屋”に意訳したのは、
まさに名訳(迷訳)だと思うのですが、いかがでしょうか?


自分はテレ朝系の「GOOD日本&BAD日本」を観ました。
番組によると「cage a lapins」とは、フランスでは単に「画一的な住宅」という意味だそうで、団地を指したそうです。
貴殿は、「画一的な”狭い”アパルトマンの多くから成る建物」と訳されていますが、そうは紹介されていませんでした。
「狭い」という言葉こそ、日本人の誤訳という説明だったと記憶しています。

by ゲスト




『日本人の心の荒廃 フォラム』より


君はベティーさんの記事を読んで批判したつもりでいるのだろうけれど、全く批判にも反論にもなっていない。

2ちゃんねるのつもりで書いているのだとしたら、君は来るところを間違えたのだと僕は思いますよ。

このビーバーランドは2ちゃんねるとは全く違う場所です。
僕自身が管理人をやっているのではっきりと断言できます。

何を書くのも自由だけれど、このビーバーランドでは責任を持って書いてくださいね。
なぜならば、このビーバーランドというサイトでは、とことん批判されるからですよ。

場合によってはIPアドレスも公表します。

■ 『cage à lapins は、やっぱりウサギ小屋と訳すのでしょうか?』

ところで、君は僕が書いたすぐ上の記事を読んでいませんよ。
もし、読んでいながら、上のコメントを書いたとしたならば、
君はよっぼどの“迂闊者”か“間抜け”か“頓馬”ですよ。
もっと端的に言えば“馬鹿”ですよ。

僕の記事から抜書きした次の文章を読んでくださいね。


投稿日時: 2007-09-08 05:29

ウサギ小屋の表記はEC(当時名称)の対日戦略文書にもフランスが明記してるから誤訳とか意図してないわけないのよ、

この文書の事を上で“leaked EC working paper”と言っているのですよ。

この女性は外交関係にかなり詳しいようです。


君はテレビで誰かがあれは誤解だと一つの見識を述べたらそれをそのまま確認も取らずに鵜呑みにしてしまうの?


そうですよ!
あのバラエティ番組の統計はいい加減ですよ!
番組を面白くするために誰かが考え出したのかもしれません。

とにかく、テレビで、特に最近のヤラセの多いバラエティ番組で誰かがあれは誤解だと一つの見識を述べたのを、それをそのまま確認も取らずに鵜呑みにしてしまう事は、もっとも危険な事ですよ!

僕が何度も書いていますよね。
あなたも読んだことがあるでしょう?

批判のないところに進歩なし!

ええっ?
僕の記事を読むのはこれが初めてなの?
だったら、これから毎日読みに来てくださいね。
うへへへへ。。。



常に批判の目を持ちましょうね。
あなたも、そして僕も。。。
騙されて馬鹿を見るのは、常に真面目に働いている善良な国民なんですよ!
そうでしょう?

どうですか?
世界を見てくださいよ。
勤勉で頭のいいはずの日本人が、カナダ人の4倍働かないと満足なマイホームを持つ事が出来ない!
国際化・グローバル化が叫ばれて久しいのに、本当の意味で国際化している日本人がいったい何人いるのか?
あなたは考えてみた事がありますか?

あなたのように真面目にコツコツと働いているなら、カナダなら優雅な生活ができるのですよ。
そのことをベティーさんは書いているのですよ。

要するに海外から日本を見てみれば、どのように見ても日本の住宅事情はウサギ小屋なんですよ。
どうですか?
あなたも批判の目で僕の記事を読んで、そして反論があったらぜひコメントを書いてくださいね。
じゃあね。

『cage à lapins は、やっぱりウサギ小屋と訳すのでしょうか?』より


どうですか?
分かり易く書いたつもりです。
これを読めば僕が言おうとしていることが理解できると思うのですよ。
上のリンクをクリックして全文を読めばさらに良く理解できるはずです。

君のコメントをはじめて読んだ時の印象は。。。
あ〜あ、このような“井の中の蛙”が、最近のマスコミのヤラセにまんまと騙されてしまうんだよねぇ。

君は、どうして自分で確かめようとしないの?
ばっかじゃなかろか!?

せっかく僕が長い記事を書いたのだから読んで欲しかったのですよ。
ベティーさんの批判をするつもりであれば、せめて、このスレッドの記事をすべて読むことがあなたの義務だと僕は思うのですよ。

いかがですか?
それが“批判の基本”でしょう?

つまり、

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

このスレッドに書いてある記事を読まずにベティーさんの批判をしたことは、
伏兵が待ち構えているのに突撃してしまった愚かな兵隊ですよ。

本当の戦場でならば、君は背後から銃弾を受けて戦死していたはずですよ。(苦笑)

いかがですか?

僕の言葉は“荒くれ者”のようですが、心は寅さんのように優しいですよ。(微笑)



じゃあね。
あなたの反論をお待ちしています。

これまでの文章は、実は、昨日(12月15日)ビーバーランドの上のスレッドに書いたものに、ちょっと手を加えたものです。
REALOGの僕の『デンマンのブログ』に記事を投稿しようとしたら、午前中はリモートシステムが込んでいたのか?エラーが出て投稿できなかったのです。
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2007年12月16日(日)11:36[ 健全な批判・誹謗中傷 ]

井の中の蛙とウサギ小屋 PART 2 OF 3


それで、ビーバーランドに上の文章を投稿してから、再度、REALOGのサイトにログインして記事を投稿しました。
良く見ると、ヴァイアグラ馬鹿以外の誰かが珍しくコメントを書いてくれたのです。
(ヴァイアグラ馬鹿は毎日僕のREALOGのブログにスパムコメントを十数個書き込んでいます。)

ヴァイアグラ馬鹿は日本語を使いませんから、ハンドル名が日本語で書かれてあれば
間違いなくヴァイアグラ馬鹿以外の人だとすぐに分かるのです。

“かまとと”というハンドル名が見えました。

では、かまとと君のコメントをお目にかけます。




自分もテレ朝系の「GOOD日本&BAD日本」を観ました。
番組によると「cage a lapins」とは、フランスでは単に「画一的な住宅」という意味だそうで、団地を指したそうです。
貴殿は、「画一的な”狭い”アパルトマンの多くから成る建物」と訳されていますが、そうは紹介されていませんでしたよ。
「狭い」という意味を加えたことが、日本人の誤訳という説明だったと記憶しています。

全国平均では八十数?で17ヶ国中5位だそうです。
最下位がルーマニアでした。
ただし、東京だけなら64?位だそうです。
誤訳した記者は、東京の3畳の風呂なし木造アパート暮らしだった(?)のかも知れませんね。

by かまとと

2007-12-15 05:16:22




『ウサギ小屋 PART 3 (2007年9月7日)』のコメント欄より


投稿時間を見れば、明らかに同一人物が書いたものです。
話題、文体、単語の使い方などを見れば、さらに、同一人物が書いたものだということが分かります。

ビーバーランドでカキコして、その後で、まもなくREALOGにやって来て、ほぼ同じようなコメントを書いたことになります。
では、僕の返信を読んでみてください。




かまととさん、ご苦労さんですねぇ〜。
ビーバーランドの方にも書きましたよね?
そちらの僕の返信も見ましたか?
明日、君のコメントを使わせてもらって記事を書きますよ。

かなり荒っぽい言葉使いで噛み付いていますが、
僕の心は、実は、寅さんのように優しいのですよ。

そう言う訳ですから、きつい言葉使いは気にしないようにネぇ〜。
とにかく、コメントありがとうございました。

しかし、PART3を読んでいるにもかかわらず、
君の理解力の無さは一体どういうことなのか?

君は、もしかして中学生ですか?
その程度の読解力しかないような気がするのですよ。(微笑)

最近、日本の小学生、中学生の学力が落ちているというような事を
11月に日本に滞在した折り、テレビで見ましたが、
もしかすると君にもこのことが当てはまるのかもしれませんよね?
これは皮肉ではありませんよ。
僕の率直な感想です。

とにかく、コメントありがとう。
明日の僕の記事をぜひ読んでくださいね。

じゃあね。



by デンマン

2007-12-15 17:36:43




『ウサギ小屋 PART 3 (2007年9月7日)』のコメント欄より


まず、かまとと君は大きな間違いを犯しているのですよ。
あなたもビーバーランドの次のスレッドをすべて読めば分かります。

■ 『ハツカネズミを狭苦しいところに押し込めて飼うと殺し合いが始まります。つまり、“狭苦しい”所で暮らすと、心にまで悪い影響を与えてしまう。』

このスレッドには現在(12月16日午前7時)7つの記事が掲載されています。
3番目の記事は2007年9月3日、午前9時37分にゲストさんが書いたものです。
次のように書いています。


投稿者: ゲスト
IP: 218.134.70.47
プロバイダー: BBTECH (Softbank BB Corp.)

投稿日時: 2007-9-3 9:37

Re: ハツカネズミを狭苦しいところに押し込めて飼うと殺し合いが始まります。
    つまり、“狭苦しい”所で暮らすと、心にまで悪い影響を与えてしまう。


>かつて日本人は“ウサギ小屋に住んでいる”と言われましたよね。


これはただの誤訳だそうです。
「世界のGOOD日本&BAD日本」という番組でやってましたが、
高度経済成長期に建てられ始めた日本の団地をフランスメディアが
[cage a lapins](画一的な狭いアパルトマンの多くから成る建物)と報じました。
これを見たある日本人が、cage(小屋)lapins(うさぎ)と直訳してしまったそうです。

それを伝え聞いた日本メディアが、
海外で『日本人はうさぎ小屋に住んでいる』と報じられていると記事にしてしまい、
その記事が欧州に逆輸入されて「ウサギ小屋」というイメージが定着してしまったそうです。

実際の日本の家の広さは世界ランキングで5位、
アメリカ、エクセンシブル、スロベニア、デンマーク、日本、
オーストリア、ドイツ、フランス、イギリス、チェコの順で、
「ウサギ小屋」とは程遠い結果でした。

体感で狭いと感じる点については、
東京の延べ床面積(?)が首位の富山県(持ち家率日本一)に比べて半分くらいしかないのと、
日本は四季があるので衣服の量が多く、
物を捨てられない民族性なのか諸外国に比べ家財道具の量が多過ぎるんだそうです。




『Re: ハツカネズミを…』より
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