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デンマンのメチャ言いたい砲台


デンマンが毎日思ったこと感じた事を徒然につづります。
できるだけ毎日更新しますので読みに来てくださいね。お待ちしています。

2008年1月22日(火)20:59[ 2ちゃんねる ]

変態と2ちゃんねる PART 1 OF 4



 
変態と2ちゃんねる



ジェームズ・ボンド width=300 height=300
レンゲさん width=262 height=600



つまらないセックスはイヤ



良いセックスでなければ、する意味がないし、
むしろ時間の無駄なので、つまらないセックスは
したくないんですよね。


清水君と毎日ベッドで愛し合っているのにレンゲさんが、ふと一人になって自分を見つめる時、心の奥で虚しいものを感じる。以前のレンゲさんならば、清水君とすぐに別れてしまったかもしれませんよ。

やっぱり、デンマンさんもそう思いますか?

そうですよ。でも、レンゲさんは清水君の関係で迷っているのですよね。




デンマンさんは、あたしの最も痛い所を突いてきたのですわ。
あたしは洋ちゃんを愛しています。
でもねぇ〜

洋ちゃんと生涯連れ添う気持ちがあるの?
。。。そう自分に尋ねた時、はっきりとウンとは言えないのです。

それなのにどうして一緒に暮らしているの?

洋ちゃんが好きだから。。。
洋ちゃんを愛しているから。。。

でも、生涯一緒に居たい相手なの?

やっぱり迷ってしまうのよねぇ〜。


あたしは、どうしてこれほど迷ってしまうのでしょうか?

どうしてだか僕には判る気がしますよ。

教えてくださいな。

たまたま僕は次のニュースレターをもらったのですよ。ちょっと読んでみてください。





Subj: 好きな相手には尽くす?

  尽くされたい?


Date: 02/01/2008 3:26:05 PM Pacific Standard Time
From: pma3@ssigrp.com
To: barclay1720@aol.com


「あなたは相手に尽くすタイプ? 尽くされたいタイプ?」
恋愛の話をしていると、決まって出る話題だといってもいいでしょう。
女性の場合、「好きな相手には尽くしたい」という人が少なくないかもしれませんが、この心理はどこから生まれてくるものなのでしょうか。

“相手に尽くす”という行為には、好きな人に対する献身性を示すものであるのと同時に、
尽くすことによって相手からも好かれたいという見返りを期待するものでもあります。
だから“相手に尽くす”という行為は、
その相手に好かれたいという気持ちから生まれるものだと考えがちなのですが、
心理学では、“相手に尽くす”ことでその人を好きだという気持ちが生まれるのだ、と考えられているのです。

ある心理学者が、質問に正解するとお金がもらえるという実験に多くの被験者を参加させました。
実験者は終始しかめっ面をしていて、好感のもてない表情をしています。
実験が終わり、被験者がお金を持って帰ろうとすると、
その実験者が「研究費が底をついているので、
できればお金を返してほしい」と頼みます。
すると、ほとんどの被験者は実験者に返金したのだそうです。

一方、返金を頼まずにそのまま帰らせた被験者もいました。
そののち、頼まれて返金をした被験者グループと、
返金を頼まれずにお金を持ち帰った被験者グループのそれぞれに、
実験者に対する好感度を調べました。
すると、返金しなかった被験者からは実験者が好かれていなかったのに対し、
返金をした被験者からは好感を持たれている傾向が見られたのです。

つまり、研究費のない実験者を助けたという援助行為によって、
しかめっ面の相手を少し“好き”になったということ。
この結果は、「嫌いな人は援助しないもの」という常識的な概念が逆転して、
「援助した人は嫌いではない」という心理を生み出したことを示しているのです。

いい換えれば、尽くせば尽くすほど、
その相手が好きになるという心理メカニズムがあるということなのです。

意中の相手を振り向かせたいなら、何かを援助したりして尽くすのではなく、
頼みごとをして尽くさせる。それが効果的な方法かもしれませんね。




出典: エスエスアイ ニュースレター
ーバックナンバーはこちらー



分かりますか、レンゲさん?

どう言う事ですか?

好きだから相手に尽くすのではなくて、尽くすから相手が好きになる。これが上のニュースレターが言おうとしていることでしょう?

ええ。。。それは分かりますけれど、その事とあたしと洋ちゃんのことがどのように関連しているのですか?

レンゲさんはどういうわけか心の奥で虚しさを感じてしまう。もっと若い頃のレンゲさんならば、そんなつまらないセックスを続けるくらいならば、別れてしまうかもしれませんよ。でも、とにかく清水君と毎日ベッドの中で愛し合っている。。。分かりますか?

良く分かりませんわ。

つまり、レンゲさんは心のどこかでつまらない、虚しいと思いながらも、清水君に尽くしているのですよ。努力して清水君と毎晩ベッドの中で愛し合っているのですよ。つまり尽くしているのですよ。




『禁断のベッド (2008年1月8日)』より




レンゲさん。。。ニコニコしている場合じゃないですよ。

どうしたのですか? デンマンさんは。。。、デンマンさんは、かなりムカついていますわね?



やだなあああぁ〜。。。僕はそれ程ムカついては居ませんよ。結構、心に余裕を持っていますよ。

それで。。。何があったのですか?

1月8日に書いた上の記事にオツムの足りない男からコメントをもらったのですよ。

ええっ?マジですか?

もちろんですよ。僕は大真面目ですよ。

いいえ。。。デンマンさんではなくて、そのオツムの足りない男がマジなのかと。。。そうお聞きしたのですわ。。。うふふふふ。。。

あのねぇ〜。。。オツムの足りない男にマジもフマジもありませんよ。オツムの足りない男と言うのは完全にフマジなんですよ。いつもフマジなので、それでオツムが足りないと言われるのですよう。

分かりましたわ。それで、いったい、どのようなコメントを書いたのですか?

日本にはねぇ、“バカとキの字は相手にするな!”と言う格言があるのですよね。レンゲさんも知っているでしょう?

その“キの字”ってなんでしょうか?

気が違ってしまった人ですよ。オツムが狂ってしまった人ですよ。

でも、デンマンさんは相手になさるのですか?

そうですよ。取り上げるのも馬鹿馬鹿しいのですが、敢(あ)えて僕は取り上げるのですよ。

どうしてですか?

僕は、この愚か者が下らないコメントを書いたので、第3者の立場になって自分が書いた記事を何度も読み直してみたのですよ。

そうしたら。。。?

自分で言うのも可笑しいけれどねぇ、直木賞か芥川賞がもらえるような素晴しい作品になっているのですよ。うへへへへ。。。。

それって。。。それって。。。デンマンさんはマジですか?

半分マジですよ。うしししし。。。ちょっとこれを見てくださいよ。



世論調査ですか?

そうです。ライブドアのニュースを見ていたら、目に付いたのですよ。おそらくライブドアが調査したのだと思います。

この結果がどうだとおっしゃるのですか?

芥川賞・直木賞の受賞作品を読みたいですか?と言う質問に読みたいと答えた人がわずかに14.28%ですよ。つまり、10人の内のわずかに一人ですよ。

それで。。。?

レンゲさんは、どうですか?読みたいですか?

特に読みたいとは思いませんわ。

そうでしょう?僕だって、これまでに芥川賞・直木賞の受賞者の作品を買って読んだことがないのですよ。だいたい、芥川賞も直木賞も、僕自身、ダサい賞だと思っている。時代遅れの賞ですよゥ。現在は世界のネットの時代なんですよ。いつまでも、芥川賞、直木賞の時代じゃな〜♪〜い!僕は、そう思っているのですよ。でもねぇ、そう言う僕だって気に入った作家の作品は読むのですよ。例えば、ジェイムズ・ヘリオットさんの作品はすべて読みました。

それで、デンマンさんは、なにがおっしゃりたいのですか?

このオツムの足りない男は僕の記事を読んでくれた、しかもコメントまで書いてくれた。。。つまり、芥川賞・直木賞の受賞作品も10人のうち一人しか読まないのに、このオツムの足りない男はを僕の作品を読んでコメントまで書いてくれたのですよ。

それで。。。?
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2008年1月22日(火)20:53[ 2ちゃんねる ]

変態と2ちゃんねる PART 2 OF 4



だから、僕とレンゲさんで泣いて悦ぶことにしましょうね?用意はできましたか?

デンマンさん。。。

なんですか?

デンマンさんのオツムは確かですか?

ん。。。? 僕のオツムですか? 確かなつもりですけれど。。。うへへへへ。。。

分かりましたわ。。。で、そのコメントというのは、どのようなコメントなのですか?

そうですよ。それを書かないことには、この記事が始まりませんよね。ちょっと読んでみてくださいよ。




変態!!!

http://blog.livedoor.jp/yokop0914/archives/51270796.html

匿名 2008/01/19 22:34


これだけですか?

そうですよ。そのような呆れた顔をしないでくださいよゥ。

このコメントを読んで、あたしとデンマンさんが涙を流して悦ぶ。。。そう、おっしゃるのですか?

やっぱり、無理ですかア?。。。無理ですよねぇ〜。。。

これって。。。これって。。。デンマンさんの記事を馬鹿にしているのではありませんか!?

いや。。。そうとも限りませんよ。

じゃあ。。。なんですかぁ〜。。。あたしの事を変態だ!と書いている、とデンマンさんはおっしゃるつもりですか?

もちろん違いますよ。

一体、上のコメントのどこに、この記事で取り上げるだけの値打ちがあるとおっしゃるのですか?

とにかくねぇ、まず、僕の返信を読んでくださいよ。


オマエはかなりの変わり者だね。



多分、オマエは変態だよ!
“変態”という言葉は褒め言葉ではないんだよ!

オマエは次のように書きたかったのね?




「デンマンさんの記事は、実に素晴しい記事ですね。
これだけ長い記事は私には書けません。
それに、私の理解力を越えています。
失礼とは思いましたが、
最大の賛辞の意味を込めまして
“変態!!!”という言葉を使わせていただきたいと思います。

私は日本の愚民を代表している低脳な男です。
最近、日本の学童の学力が低下していますが、
それは、私のような低脳児童が足を引っ張っているからです。
うしししし。。。

そう言う訳で、デンマンさんの素晴しい記事が私には理解できません。
私が“変態!!!”を最大の賛辞として使ったのはそういう意味です。

つまり、低脳で俗物な私自身に対する戒めのつもりであります。
どうか、私のような低脳で俗物な変態児童にかまわず、
世界のデンマンさんらしく、これからも頑張ってくださいね。

デンマンさんのことですから、必ず私の変態コメントを使って
記事を書くと思います。うしししし。。。
存分に低脳な私を晒してくださいね。
うへへへへ。。。。
ありがとうございます。

変態の匿名より」


言葉足らずの“変態匿名”君よ!
この次からは義務教育を卒業して、
“変態”の意味を、もう一度じっくりと考えてからコメントを書くんだよ!
いいね?

そうかい、そうかい、分かってくれたかい。
寅さんのように心の優しいボクちゃんはうれしいよ。



小学校を卒業したら、またコメントを書いてね。
あばよ。
うしししし。。。

by barclay 2008/01/20 18:27

【デンマン注】:

「はてなダイアリー」では“barclay”と言うハンドル名を使っています。





『禁断のベッド (2008年1月8日)』のコメント欄より


僕の返信をレンゲさんが読めば、僕が言おうとしている事が分かるでしょう?

このオツムの足りない男が賛辞のつもりで“変態”という言葉を使ったとは、あたしには思えませんわ。

うん、うん、うん。。。僕だって、初めて読んだ時にはムカつきましたよ。でもね、上の世論調査を見たら、ムカつくのも馬鹿らしくなりましたよ。

どうしてですか?

芥川賞・直木賞の受賞作品も10人のうち一人しか読まないのですよ。それなのに、このオツムの足りない男は、わざわざ僕の記事を読んでくれて、しかもコメントまで書いてくれたのですよ。僕は、本当に泣いて悦びたい気分になりましたよ。うへへへへ。。。

デンマンさんは。。。デンマンさんは。。。意外におめでたい人なのですわね?

やだなあああぁ〜。。。急にそのような呆れたような表情を浮かべて僕を尊敬しないでくださいよ。

デンマンさん。。。真面目になってくださいな。

僕は真面目ですよ。実は、上のコメントは馬鹿にしたようなコメントだけれども、たった2行のコメントからでも、実にいろいろな事が分かるのですよ。

たとえば。。。?

このオツムの足りない男は僕の記事をたくさん読んでいますよ。

どうして分かるのですか?

URLを書いているのですよ。

URLを書く事が、デンマンさんの記事をたくさん読んでいることになるのですか?

そうですよ。これまで1年間ぐらい、1ヶ月に3度から5度やって来て僕の記事を読んでいる人ですよ。

どうして、そのような事が分かるのですか?

このオツムの足りない男は次の記事を間違いなく読んでいます。

あなたはネチケットを

知っていますか?

 


ネチケットを守ってネットサーフィンしましょうね。

では、ブログに関する基本的なネチケットを書いてみますね。


1. 関係のない記事にトラックバックを飛ばさない。

2. コメント欄に全く関係のない宣伝をしない。

3. コメントを書く時にはハンドル名とURLを書く。
   書きたくないのなら、コメントをつけずに
   2ちゃんねるで匿名で好きなだけ遊ぶ。


この3つをぜひ守ってくださいね。
そうすれば世界のネットの発展と幸福と福祉が促進されるのですよ。

ん? どうしてコメントを書く時にハンドル名とURLを書かなければならないのか分からないの?

もし、マジでそう思っているなら、あなたは知能程度が幼稚園児と同じだね。

どうしてか?

ブログを読みに行く事を誰かの家に遊びに行く事だと思ってくださいね。

見たことも聞いた事もない人を家にあげる人が居ますか?

やっぱりね、名前とどこからやって来たのかを知らせるのはエチケットですよ。
あなただって、そう思うでしょう?

逆に、あなたが訪問者を受け入れる時のことを考えてください。
名前もどこからやってきたのかも告げずに、土足で上がり込んで来た人が居るとします。

まず、けんかになるでしょう?
喧嘩したくないのなら、あなたはこっそりと警察に電話をかけるでしょうね。

何も用がないのに他人の家を訪ねる人は居ませんよね。
ジャンクメールだけを投げ込んでゆく人は嫌われるか、迷惑だと思われてしまいますよ。

その同じ事をブログでやっている人が実に多いんですよね。

日本では

“馬鹿を相手にするな!”



と考えている人が多いですよね。
そういう馬鹿は無視しなさい、と考えている。
だから、日本がなかなか住み良くならないんですよね。
欧米では馬鹿に対して、はっきりと注意する事が実に多いですよ!

バスや電車の中で迷惑行為をしている人を見ると、
日本では、圧倒的に見て見ぬフリをしますね。
アメリカやカナダやフランスやイギリスやドイツでは考えられない事です。

必ず誰かが注意しますよ。

ところで2006年3月15日にRealogに書いた記事(『ネチケットを知らない愚か者たち PART 1』)にりきさんから次のようなコメントをもらいました。



ブログ読み専門の通りすがりですが…
アナタはネチケットを語ってますが…
アナタがのせてる画像、著作権法に引っかかりませんか?

また携帯でこのブログを読もうとすると重すぎますよ。
コレもネチケットじゃないのでしょうか?

by りき

2006/03/15 7:08 AM
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2008年1月22日(火)20:49[ 2ちゃんねる ]

変態と2ちゃんねる PART 3 OF 4



URLを書いてね、とお願いしたのにも関わらず、
書かずに上のようなコメントを書いているんですよね。

ちょうど、ドロボーが『オマエ、ドロボーするなよ!』と
喚(わめ)いているように聞こえたんですよ。

そういうわけで、僕は次のような返信を書きました。



りき!!
オマエはよほどの愚か者だね!
日本人として恥を知れ!

これだけ愚か者にも分かるように書いたのに、
なぜオマエはURLを書かないのだああああああ??!!!
馬鹿者!!!!
オマエは処置なしだああああ!!!

精神年齢大丈夫?

まず、真人間として守らねばならないネチケットにしたがって
もう一度オマエの下らないコメントを書き直せ!!!
馬鹿者!
愚か者!
オマエ、恥ずかしくないの?

りきのお馬鹿ちゃん!
ボクちゃんは個人的にオマエに恨みはありませんよ!


“罪を憎んで

人を憎まず”


これがボクちゃんの座右の銘ですからね。。。。うへへへ。。。。

ボクちゃんは口は悪いけれど、心は寅さんのように優しいのですよ。
ホント。信じてええぇ〜〜〜おねがい。

そういうわけで、口調の激しいところは寅さんに免じて許しておくれよね。

でもね、オマエはよほどの愚か者だよね。うへへへへ。。。。

どうしてURLを書かなかったの?
ボクちゃんの記事を最後まで読んだんでしょう?

まずね、どうしてURLを書かなかったのか、
その理由を世界のネット市民の皆様とボクちゃんに
すっご〜く分かりやすいように説明して頂戴ね。

お願いしま〜♪〜♪〜す。

愚か者のりきちゃん、
おねが〜♪〜い!
お願いだから、説明して頂戴ね。
よろしくお願いしま〜♪〜す。

by デンマン

2006/03/15 15:03


ネチケットを守れなかったりきちゃんが次のような返信を書いてくれました。



アナタとこれ以上、話しをしても無駄でしょうから今回限りにしますが、
ネットを利用するにあたってURLを持ってない人がいるのはおかしいでしょうか?
URLを持ってない人の書き込みが嫌ならば、
確かここは設定上出来ますよね?

私みたいな利用者が書き込み出来ないブログをここで見てます。

URLを書かなかった理由ですが…

私はここでブログを書いていません。
他にもURLなどを持っていませんからURLを書く事は出来ません。

ただそれだけです。

それではさようなら。

by りき

2006/03/16 2:00 AM


感情的にならずに、しおらしくなって書いていますよね。
でも、言いたい事は言わねば気がすまない僕の性格ですから、思っていることを次のように吐き出しました。


やっぱりネチケットを知らない

オツムの足りないりきちゃんへ!


コメントを書く時には、その場限りのコメントを書くような安易でいい加減な気持ちで書くのは、2ちゃんねるで遊ぶ事とまったく変わりがないんですよ。
あそこでは、無責任でいい加減なことを書くことが許されています。

なぜ?

“旅の恥は掻き捨て!”


このような日本人特有な心理が働くんですよね。
だから匿名で書くんですよ!
要するに、都合が悪くなったり、形勢が悪くなると、
悪たれを言ったり、捨て台詞を吐いて逃げることができる。

つまり、言いたいことを言って、後腐れがなくストレスを解消することができる。
あそこで遊んでいる匿名の愚か者たちは、退屈紛れと、ストレス解消のために、くだらないことを書きまくっているんですよ。

オツムの足りない人間的にも未熟なりきちゃんが、
すぐ上で書いたコメントにも、まさにそのような心理が実に良く表れているよ!
つまり、“逃げの態度”が良く表れていますよね。
だから、“話をしても無駄でしょうから。。。”と書いている!

オツムの足りない人間的に未熟なりきちゃん!
僕の記事にコメントがつかないのはなぜだと思う?

考えてみたことがある?

“デンマンには話をしても無駄だから、コメント書くのをやめておこう”

僕の他の記事をじっくり読んで、そう思うから頭のいい人たちは、
僕の記事にコメントを書かないんですよ!うへへへへ。。。。

つまり、コメントに対して僕は必ず反論を書きますからね。。。。。
コメントが正しいか間違っているかに関わらず、僕は必ず反論を書くんですよ!
噛み付きます!

なぜか?

この世にはすっかり同じ考えを持っている人間は居ないからですよ!
つまり、デンマンはどこを探しても僕だけなんですよ!
それと同じように、オツムの足りない人間的に未熟なりきちゃんも、
この世ではユニークな存在なんですよ!

だからね、コメントを書く時には、オツムの足りない人間的に未熟なりきちゃんのように、
いい加減な気持ちで書いては火傷をしてしまうんですよ。

お風呂に入る時には湯加減を見てから入るでしょう?
そういう基本的なことがオツムの足りない人間的に未熟なりきちゃんはできなかったんですよ。

“敵を知り己を知れば百戦危うからず!”

この古言をじっくりとかみ締めてくださいね。
これから、コメントを書く時には、相手の記事をできるだけたくさん読んでからコメントを書いてくださいね。

なぜなら、オツムの弱いりきちゃんが書いたコメントに対する解答は、
僕がすでに記事の中で何度も書いていることなんですよ!

つまりね、愚かなりきちゃんは“湯加減を見ずに”お風呂に足を突っ込むから、火傷してしまうんですよ!
僕の言うことが分かりますよね。
これからはね、もう少し相手のことをじっくりと理解してからコメントを書いた方がおりこうですよね。

“己を知り敵を知る者は百戦危うからず”

オツムの足りない人間的に未熟なりきちゃん!
オマエは僕の他の記事を読まずにうっかりコメントを書いてしまったんだよ。
それはいけないことですよ!

“批判をすることはどういうことなのか?”


オツムの弱い人間的に未熟なりきちゃんには、ほとんど理解できていない!
2つ書いてくれたコメントからそのことが実に良く分かりますよ!

URLを持っていない人が僕にコメントを書いてくれたこともありました。
その返信の中で僕は書いていますよ。
URLがないならメールアドレスがあるじゃないか?

でもね、どうして僕がURLとメールアドレスを書くことにこだわるのか?
それわね、愚かなりきちゃんのように“これ以上、話しをしても無駄でしょうから今回限りにしますが、。。。”と、
いい加減なことを書くからですよ!

そんなことは僕の記事を読めば初めから分かる事でしょう?

つまりね、“旅の恥は書き捨て!”と言う、いい加減な気持ちでコメントを書くものじゃないんですよ!

ブロガーの中には、僕のようにライフワークだと思ってブログを書いている人もけっこう居ると思いますよ!
ブログの記事に書かれたことを逆恨みして、キチガイがその記事を書いたブロガーを殺した、というニュースは今のところないけれど、
僕はそういうことがあることを覚悟して書いていますよ。うへへへへ。。。。

分かるでしょう?

“キチガイデンマン”と書いた人も居るけれど、実際、日本にはキチガイじみた人が居ますからね、
ブログを書いたことで殺される人がそのうちきっと出てきますよ!
僕がその第一号にならないように気をつけます。

うへへへへ。。。。

でもね、だからと言って、怖くなって書かなくなる、という事もありません。
なぜなら、覚悟を決めて書いていますからね。へへへへ。。。。
オツムの足りない人間的に未熟なりきちゃん、だからオマエも覚悟してコメントを書くようにね。

ちょっと、キチガイじみちゃったかな。へへへへ。。。。
でもね、実はボクちゃんの心は寅さんのように優しいんですよ。
だから、口は悪いけれど、僕の言ったことを根に持って、
あとでボクちゃんのドテッパラに風穴を開けないようにしてよね。うへへへへ。。。

じゃあね。
バイバ〜♪〜イ。。。。



by デンマン

2006/03/16 13:43




『ネチケットを知らない愚か者たち (2006年3月17日)』より
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2008年1月22日(火)20:41[ 2ちゃんねる ]

変態と2ちゃんねる PART 4 OF 4



つまり。。。つまり。。。このオツムの足りない男はデンマンさんのブログを2006年から読み続けているのですか?

もちろん、そうではありませんよ。“変態!!!”とコメントに書いたオツムの足りない男は、これと似たような僕の記事を読んでいるのですよ。だから、匿名と書いたままURLを書かないと馬鹿だ!チョンだ!と言われると思って、サル知恵で他人のURLを書いたのですよ。

上のURLは他人のURLですか?

そうですよ。クリックしてそのページを読んでみれば分かりますが、そのブログの持ち主は、匿名で他のページに“変態!!!”と書くような人物ではありません。

ブログの内容で判断したのですか?でも、それでは確証にならないと思いますわ。

そうかもしれません。でもね、ちょっと冷静になって考えればすぐに分かることですよ。URLまで書く人が、なぜ、“匿名”と書いてハンドル名を書かないのか?レンゲさんは、なぜだと思いますか?

どうしてでしょうか?

“変態!!!”と書いた男のオツムが足りないからですよ。うへへへへ。。。

それで、いつ頃から、デンマンさんのブログを読んでいるのでしょうか?

はっきりとは言えないけれど、僕がハンドル名やURLにこだわる事を充分に知っている程度には、僕の記事を読んでいますよ。

それで、なぜ『禁断のベッド』を読んで“変態!!!”と書いたのでしょうか?

実は、この男は“変態!!!”と書く程度のシモい男なんですよ。それで、この男は“おばさんパンツ”をYahoo!で検索してやって来たのですよ。

そこまで分かるのですか?

そうですよ。うへへへへ。。。それで、記事を読んでみたら、デンマンが書いていた。あまりにも刺激が多かったものだから、いつも2ちゃんねるでやっているように公衆便所の壁のつもりで落書きしたのですよ。

本当に、そうなのですか?

このオツムの足りない男は、もうすっかり忘れていますよ。もともと、暇をもてあまして僕の記事を読みにやってきたのだから。。。でもね、芥川賞・直木賞の受賞作品も10人のうち一人しか読まないのですよ。その事を考えれば、この男が僕の記事を最後まで読んで、コメントまで書いてくれた。実にありがたいと思って、感謝の気持ちを込めて僕は上の返信を書いたのですよ。

それ程感謝すべきでしょうか?

そうですよ。。。こうして読み応えのある記事も書けたことだし。。。僕にとっては天の恵みです。


【レンゲの独り言】

天の恵みも良いことですけれど、あたしの愛情問題はどうなってしまったのでしょうか?
だから、シモいコメントを書かれると困るのですわよね。
デンマンさんは絶対に取り上げてしまうのですよ。んもお〜〜

あたしにとって見れば、本当に迷惑ですわよ。
また、2日間も、愛情問題の解決が延びることになるのですから。。。

でも、もしかすると、デンマンさんは、解決策が無くて、
余計な事を書いて延ばし延ばしにしているのではないかしら。。。
なんだか、そう思えてくるのですわ。

とにかく、またあさって、あなたも読みに戻ってきてくださいね。




メチャ面白い、

ためになる関連記事





■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』




いやらしいコメントを読むのって、嫌なものですよね。

ウェディングドレスに墨を投げかけられたような。。。

そんな気分がしてきますわ。

そう言う、心のひねくれた人が居るのもですわよね。

お正月の女性の晴れ着を狙って、

墨汁をこっそりと塗りたくったと言うような事件が

かつて日本でも起きたでしょう?

上のオツムの足りない人が

“変態!!!”と書いたのは、

そのような心理と共通するものがあるのかも

知れませんよね。

ところで、デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。






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2007年4月20日(金)13:20[ 2ちゃんねる ]

公衆便所落書シンドローム PART 1





公衆便所落書シンドローム
 





うへへへへ。。。デンマンです。

お元気ですか?

ちょっと古い話ですが、1年以上前、

2006年1月30日に僕は

『2ちゃんねるは、

なぜ公衆便所の落書掲示板なのか?』


と言う記事を書きました。

あなたは読みましたか?

上の落書はその記事の中で使ったものです。

まだ読んでない人は、

上のリンクをクリックして読んでみてくださいね。

けっこう、面白いですよ。


僕は自慢するわけではないですが、これまでに30ヶ国近くの国を放浪しています。
その国の公衆道徳を見るには公衆便所に行くといいんですよ。
別に、公衆道徳を見たさに公衆便所に行ったわけではないです。

街を歩いていると“自然が呼び”ますからね、公衆便所に行きます。
しかし、公衆便所だけと言うのはあまり見当たらないんですよね。
一番簡単な方法はデパートだとか役所の建物に行けば間違いなく用を足す事ができます。

郊外ではガソリンスタンドに行くと使わせてくれますね。
アメリカ、カナダではキーがかかっています。
アテンダントに申し出れば大きな札のついた鍵を渡してくれます。
ガソリンを入れなくても使わせてくれます。

僕の経験では日本の公衆便所ぐらい汚いものはないですね。
現在では、もう取り壊されているかもしれませんが、
8年程前に新宿駅の東口の近くにある公衆便所にはいりましたが、驚いたですね。
駅を出て、右へ行くと5分ぐらい歩いて陸橋(りっきょう)がありますが、そのすぐ手前です。

あんなに汚くするには、一体どうすれば、あれ程までに汚くなるのか?
とにかく、臭いが目に沁みるぐらいに、すっご〜い臭いでしたよ。
便所の戸が開いていて、見るとクソが山盛りになっていました。
落書がいたるところに書いてあり、オエ〜〜という胸にこみ上げるものを押さえ込みながら、
一つ二つ読みましたが、ばい菌を吸い込んでしまいそうなのですぐに飛び出しました。

都心の真ん中に、あんな汚い落書だらけの公衆便所を見たのは日本だけでしたよ。
もう用を足す気にもならず、僕は近くの雑居ビルの便所に入って用を足しました。

僕は考えました。
どうして?
なぜ?

あなたはなぜだと思いますか?
飛躍して言えば日本人の心がすさんでいるからですよ!

あなた自身の胸に手をやってちょっと考えてみてください。

日本では言いたい事があまり言えないんですよね。
例えば、会社の上司や同僚に対して、何か不満があるとします。
日本では“批判”したり、“苦情”を言うと、嫌われる。
イジメられたり、村八分にされかねない。
日本では、そういうことは出来るだけ避けねばなりません。

なぜ?



日本には聖徳太子の時代から“仲良くする”という“和の精神”があります。
本音と建前を使い分ける社会慣習が国の隅々までに染み渡っている。

本音では不満でも、建前ではニコニコしていなければならない。
そういうわけでストレスがたまっている。
苦情も言えなければ、批判も反論も出来ない。

一生懸命残業しろと言われれば、そうしなければならない。
挙句の果てに“過労死”する人まで出てくる。

“過労死”をカナダ人の友人に説明したけれど、下手な冗談だと言われ、結局信じてもらえませんでしたよ。
僕も馬鹿馬鹿しくなったから、一緒になって馬鹿笑いしましたよ。

“そうだよな、やっぱり、ボクちゃんの冗談はへたくそだよな。”
“そうだよ、デンマンよ!言うに事欠いて、働いて死ぬ奴がどの国にいるんだよ!”
“でも。。。”
“デモも機動隊も居ないんだよ!残業したからといって、どうして死ぬんだよ?その前に会社を休めるから、楽しいだろ?金がもらえて病気休みができる。死ぬ馬鹿がいるかよ!”
“そうなんだよなぁ〜。。。そうなんだよねぇ〜。。。オマエの言っていることは間違ってないよゥ”
“あたりまえじゃないか!働らきすぎて死んだらギネスブックに載るよ!”
“そうだよなぁ〜。オマエの言っている事は絶対に正しいよなぁ〜。”
“デンマンよ!冗談を言うんだったら、もう少し信じてもらえるような冗談言わないと笑ってもらえないよ!”

こうして二人で馬鹿笑いしたんですよ。うへへへへ。。。。
もちろん、これを英会話でやったんですよ。
うしししし。。。



つまり僕が何が言いたいか?

あなたがね、社会人で、表面上健康で働いているならば、きっとストレスがたまっているんですよ。
平均的なカナダ人には信じる事が出来ないほどのストレスが溜まっているんですよ。
精神的には、かなりヤバイ状態になっているんですよね!

それで僕の言いたい放題の記事を読むと、頭にくることもある。
だから、ついつい公衆便所の壁に書くような落書きをしてみたくなる。

あなたじゃないなら、あなたと良く似た精神状態にある人が書いたんですよ。へへへへ。。。。

では、その落書をお目にかけますね。

まず、ジューンさんが登場して次のようなことを言ったんですよ。



あなたのお子さんでも、

あるいは親戚の方でも、

高校生になる年頃の方は居ませんか?

あなただって、このような高校があったら

入りたかったでしょう?

ぜひ、すばらしい将来を

プレゼントしてあげてくださいね。


『とてもユニークな高校があるのを知っていますか?』より

この記事に対して次のようなコメントを書いたんですよ。
(もちろん記事の全文はもっと長いですよ!)


Unknown (Unknown)

2006-03-09 21:17:40

うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ


この愚か者はよほど会社か学校でイヤな事があったんですよね。
つまり、ストレスがたまりにたまっていた。
あなたと似たような精神状態だったわけですよ。
ヤバイわけですよね。

このままストレスをためると過労死する事だってある。
つまり、僕の記事はこの愚か者を救ったわけですよ。
この愚か者はストレスをこのような形で発散させたわけですよね。
だから、死なずにすんだ。
うへへへへ。。。。



僕は寅さんのように優しい心を持っていますから、
丁寧に返信を書きました。
では、僕の返信をお目にかけますね。


うんこのお馬鹿ちゃん、元気?

あっ、そう。お馬鹿で良かったねぇ。

アホかアアア!!! (デンマン)




2006-03-10 09:40:19

うんこのお馬鹿ちゃん元気?
オマエのようなお馬鹿が最近日本に多くなっているから、悲惨なニュースや常識では考えられない事件が多発しているよねぇ〜〜。

僕はね、マジでオマエに責任があると思っているんだよ!

1)満足にURLを書くことが出来ない!
  社会的自我が確立していない!
  つまり、精神年齢が幼稚園児!
  やっと日本語を覚えて書きたくてしょうがない
  というレベルですよ!
  上のコメントはそんな感じだよ!
  ゥヒヒヒヒ。。。。

2)Interpersonal skills が全くない!
  何を言いたいのか?
  何を書きたいのか?
  僕に何を伝えたいのか?
  ネット市民の皆様に何が言いたいのか?
  そういうことが全くオマエには分かっていない。
  分かっているならば、表現の仕方を知らない!
  つまり、幼稚園児と同じ精神レベルなんですよね。
  要するに、人間関係がまともに持てないよね。
  だから、うんこちゃん、オマエのような人間が
  大人になると、悲惨な事件を引き起こしてしまう。

  なぜか?
  人間関係を正常に持つことが出来ないからなんだよ!

  うんこちゃん。オマエのお友達に会いたかったら、
  “2ちゃんねる”と呼ばれる所へ行ったらいいよ!

  あそこには、うんこちゃんのような精神年齢を
  持っている人たちがたくさん居るからね。
  寂しくならないよ!

  分かった?
  URLを書けない人たちは、みんな2ちゃんねるで
  やっているんだよ!

  だからね、うんこちゃんも2ちゃんねるでやったらいいよ!

  ノコノコとネットハイウェイへ出てくると、
  ダンプカーにひき殺されてしまうよ!

  うへへへへへ。。。。
  分かった?

  じゃあね。
  もう少し大人になったら、またコメントを書いてね。

  じゃあ、あばね。



でもオマエの場合は、この記事に1000以上、下らないコメント書くんだよ!

いいね、うんこちゃんのお馬鹿さん!!
オマエはこれから毎日ぼくのブログにやって来て
上のようなお馬鹿のコメントを書くんだよ!
いいね。

オマエにはどうせ出来ない!
なぜか?

僕のように努力する気持ちがないからだよ!
僕のように、オマエには書きまくる事が絶対にできない!

なぜか?

オマエは馬鹿だからだよ!
オマエは絶対に馬鹿だからだよ!

オマエは自分の“ひりだした”うんこに頭をぶつけろ!
いいね。
そうすれば、オマエのオツムも少しはましになるよ!
うひひひひ。。。。

とにかく、これから毎日僕のブログに来るんだよ!

ん?

どうしてかって?

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